やっと。やっと声に出して言える。.
2026年のキルトショーピングに、今回は来場者としてではなく、自分のブースを出展する出展者として参加します。こうして書いていると少し現実離れした感じがしますが、本当です。ついに実現することになり、とても嬉しいです。.
キルトシェーピングはスウェーデンで最も愛されている裁縫とキルティングの見本市の一つで、生地、色、職人技、そして創作活動に関わるあらゆるものに深い愛情を持つ私にとって、まるで故郷に帰ってきたような感覚です。もっとも、これまで住んだことはないけれど、ずっと自分が属する場所だと知っていた故郷に、といった感じでしょうか。.
ブースでは、アマエル・サタデーズ(スタジオ・サタデー)のすべてに出会えます。そこには、模様、色彩、創造の喜び、そして愛するものを手にしているときに生まれる流れなど、すべてが詰まっています。.
でも、今、楽しいことであなたの助けが必要なんです!
フェアではお土産袋が配られるのですが、私もアマエルの商品を数百個ほど詰める予定です。数百個ですよ!かなりの数です。.
今、こうして座って、あれこれ考えを巡らせています。アマエルらしさが感じられるもの――美しく、意味があり、役に立つもの――であると同時に、たくさんの人に配ることを考えると、サイズと価格も妥当なものでなければなりません。フェアビジネスは初めてなので、賢く、そして誠意を持って取り組みたいと思っています。.
何か小さな裁縫道具とか?ちょっとしたインスピレーションとか?小さな型紙のサンプルとか?実はまだ何も決まっていないんです。だからこそ、あなたに聞いているんです。.
アマエルから送られてくるお土産袋に、どんなものが入っていたら嬉しいですか?袋を開けて、思いがけず素敵なものを見つけた時の、あのちょっとした喜びは何でしょう?
ぜひコメント欄に書き込んでください。どんなアイデアも大歓迎です。すべて拝見しています。アマエルの成長を形作るのは皆さんであり、それは皆さんが想像する以上に大切なことです。💜
キルトシェーピングでお会いしましょう!ぜひ声をかけてくださいね。どうやってここに来たのか教えていただければ、きっと笑顔になれるはずです。








